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TOKYOイチオシナビ 見つけて活かす東京の地域資源

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地域産業資源紹介

観光資源

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  • 刀剣博物館の画像 刀剣博物館墨田区2018年1月に開館しました。刀剣類、刀装、刀装具、甲冑、金工資料、古伝書等、約190点を所蔵しています。日本のみならず世界に日本刀を発信していく拠点となるべく活動しています。
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  • 東大生態調和農学機構の画像 東大生態調和農学機構西東京市 東京大学の教育研究ですが、林を含む田園風景が見学でき、さまざまな学習の場も提供されています。農場内には畑や牧草地が広がり校舎や農作業場が点在しています。

  • 徳冨蘆花恒春園(とくとみろかこうしゅんえん)の画像 徳冨蘆花恒春園(とくとみろかこうしゅんえん)世田谷区 明治・大正期の文豪、徳冨蘆花(ろか)の旧宅を公開。茅葺きの住居、武蔵野の面影を残す雑木林や蘆花(ろか)が植えた竹林、遺品を展示した蘆花(ろか)記念館など、身近な文化財として地域住民に親しまれています。

  • 豊島長崎の富士塚の画像 豊島長崎の富士塚豊島区 富士山を信仰する月三椎名町元講によって文久2年(1862)に築造された高さ約8mの富士塚。江戸時代の原形を比較的良好に留めていることから、昭和54年に重要有形民俗文化財に指定されました。

  • 東京さくらトラム(都電荒川線)の画像 東京さくらトラム(都電荒川線)新宿区、豊島区、北区、荒川区 三ノ輪橋(荒川区)から早稲田(新宿区)の区間12.2㎞を走る東京に残る唯一の都電。レトロなデザインの車両やカラフルな車両が運行し、沿線には桜やバラなど花の見どころや名所旧跡、昔ながらの商店街など魅力あるスポットが満載です。

  • 等々力渓谷(とどろきけいこく)の画像 等々力渓谷(とどろきけいこく)世田谷区 東京23区で唯一の渓谷です。散策路の周囲は木々(きぎ)が生い茂っており、珍しい野鳥も飛んできます。桜や新緑など季節ごとに表情を変える自然が訪れる人々を癒してくれます。

  • 舎人公園千本桜まつりの画像 舎人公園千本桜まつり足立区24種・約千本の桜の花が見ごろとなる都立舎人公園で、物産展やステージなど様々なイベントを開催します。桜ライトアップや区内の花の名所を結んで運行する「花めぐりバス」も運行して皆様のご来場をお待ちしています。

  • 富岡八幡宮深川八幡まつりの画像 富岡八幡宮深川八幡まつり江東区 神田祭(まつり)、山王祭(まつり)と並んで「江戸三大祭(まつり)」とされます。3年に1度の本祭(まつり)り(8月)では、50数基の神輿(みこし)が練り歩く連合渡御(れんごうときょ)が行われます。沿道の観衆から担ぎ手に清めの水が豪快に浴びせられ、「水掛け祭(まつり)り」とも呼ばれます。
    TOKYO GROWNロゴ 富岡八幡宮深川八幡まつりの詳しい内容はこちら

  • 都民の森の画像 都民の森檜原村 三頭山周辺の、標高1000から1500メートルの高地で四季折々の自然を楽しめる東京都の施設です。ブナの自然林が残っており学術的にも貴重なエリアです。高齢者や車いすを利用されている方(されているかた)でも気軽に利用できます。
    TOKYO GROWNロゴ 都民の森の詳しい内容はこちら

  • トローリング大会の画像 トローリング大会八丈町 八丈島では、島内の遊漁船を使用したトローリング大会を開催しています。釣りガイドを頼めば、初心者でも十分楽しむことができます。

  • 中里貝塚の画像 中里貝塚北区 国指定の史跡で、縄文時代中期から後期初めに形成された、幅100m長さ(ながさ)500m最深4.5mの日本で最大級の貝塚です。古代の水産加工場跡と考えられます。

  • 中野チャンプルーフェスタの画像 中野チャンプルーフェスタ中野区 毎年7月に中野サンプラザ前をメイン会場として開催されるお祭(まつり)りで、沖縄伝統芸能”エイサー”を中心として様々なものをチャンプルー(ごちゃ混ぜ)したプログラムが楽しめます。路地裏などで繰り広げられるエイサー隊の練り歩きが特徴です。

  • 中野ブロードウェイの画像 中野ブロードウェイ中野区 昭和41(1966年)にオープンした商業施設で、地下1階から地上4階まで約300の店舗が営業しており、生鮮食品から衣料品、マニア向けグッズまで多くの店舗が集結しています。
    TOKYO GROWNロゴ 中野ブロードウェイの詳しい内容はこちら

  • ニコライ堂の画像 ニコライ堂千代田区 明治24年(1891年)建立されたビザンチン様式の教会でニコライ堂の呼び名で親しまれており、正式名称は「日本ハリストス正教会東京復活大聖堂」です。時を告げる鐘楼の音色は異国情緒溢れ、神田の名物となっています。
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  • 西新井大師の画像 西新井大師足立区 真言宗豊山派(ぶざんは)の寺院で、正しくは五智山遍照院總持寺(ごちさんへんじょういんそうじじ)といいます。厄災消除の祈願寺として弘法大師が創建したとされています。関東三大師の一つと言われ、毎年正月には初詣に訪れる多くの参拝客で賑わいます。
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  • 日暮里繊維街の画像 日暮里繊維街荒川区 繊維製品、服飾関連の小物や付属品など、生地織物に関する店が軒を連ねる通り。JR日暮里駅南口から徒歩3分の日暮里中央通りに、約1kmにわたって続いています。

  • 根搦み前水田(ねがらみまえすいでん)の画像 根搦み前水田(ねがらみまえすいでん)羽村市 市内唯一の水田で、春になると、関東でも有数のチューリップの名所として多くの観光客が訪れます。また、7月下旬から8月上旬にかけて、大賀ハスが大輪を咲かせます。

  • 根津神社の画像 根津神社文京区 6代将軍徳川家宣の生誕地です。根津神社はその産土神(守り神)であり、1706年に綱吉によって権現造りの見事な江戸最大規模の社殿が造営されました。重要文化財に指定され、春、境内には約100種3,000株余(あまり)のつつじが咲き競います。
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  • 野毛大塚古墳の画像 野毛大塚古墳世田谷区 帆立貝式の前方後円墳としては全国でも屈指の大きさで、出土品は国の重要文化財に指定されています。築造は5世紀初頭とみられ、埋葬品から畿内王権と関係の深い被葬者と考えられています。

  • 野火止用水の画像 野火止用水東大和市 小平市から埼玉県志木市の新河岸川に至る全長約20㎞の用水路。現在、東大和市内のせせらぎではヘイケボタルの飼育が行われています。

  • 登龍峠の画像 登龍峠八丈町 この道を下から見ると龍が昇天するように見えるので、この名が付けられました。峠道の頂上近くにある展望台は景勝地として知られ、眼前に八丈富士と神止山、八丈小島を、眼下には底土港(そこどこう)、三根市街が一望できます。
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  • 野山北公園の画像 野山北公園武蔵村山市狭山丘陵の麓に位置し、雑木林と谷戸(やと:丘陵に切り込んだ谷間)の組み合わせによって豊かな自然に恵まれており、春にはカタクリの群生や満開の桜を見ることができます。
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  • 梅岩寺(ばいがんじ)のケヤキの画像 梅岩寺(ばいがんじ)のケヤキ東村山市 狭山三十三観音霊場の一つある曹洞宗梅岩寺(ばいがんじ)の山門脇にそびえる、都天然記念物に指定されたケヤキ(樹齢約700年、樹高約32.5m、幹周約7.1m)。

  • 白山神社の大ケヤキの画像 白山神社の大ケヤキ練馬区 樹齢700から800年に及ぶと推定され、昭和15年に国の天然記念物に指定されたほどの巨木です。言い伝えによると、永保3年(1083年)に源義家が奥州征伐に下る際、戦勝を祈願して奉納したケヤキといわれています。

  • はけの道と湧水の画像 はけの道と湧水小金井市武蔵野段丘と立川段丘の境界に最大段差15mの国分寺崖線(がいせん)が延びています。この崖地を「はけ」と呼んでいます。市内を横断する「はけ」から湧き出る地下水は昔から生活に欠かせない湧水として大切にされてきました。
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  • ハチ公銅像の画像 ハチ公銅像渋谷区 渋谷駅前にある忠犬ハチ公の銅像。現在、設置されているものは2代目であり、安藤工氏の作品です。
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  • 八国山の画像 八国山東村山市 狭山丘陵の東端(とうたん)にあり、8つの国(上野、下野、常陸、安房、相模、駿河、信濃、甲斐)を望むことができました。新田義貞の鎌倉攻めや文和(ぶんわ)元年(1352年)の武蔵野合戦等の戦場で、となりのトトロの参考にしたともいわれています。標高89.4m。
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  • 八丈島の光るキノコの画像 八丈島の光るキノコ八丈町 八丈島は、温暖で雨が多い海洋性気候で、この気候により「光るキノコ」が多く生息しています。梅雨時から秋雨のころまで、森の中はまるで銀河のような幻想的な世界となります。
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  • 八丈島の民謡(ショメ節、太鼓節、春山節(はるやまぶし))の画像 八丈島の民謡(ショメ節、太鼓節、春山節(はるやまぶし))八丈町 ショメ節は八丈節とも呼ばれ、盆踊歌又は宴会の余興で歌われます。太鼓節は両面打ちを特徴とする八丈太鼓の下拍子に合わせて歌います。春山節(はるやまぶし)は、黄八丈の生産のために養蚕が盛んだった頃、桑摘みをしながら口ずさまれてきた歌です。
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  • 八丈植物公園の画像 八丈植物公園八丈町 昭和37年8月29日に約9haが開園しました。八丈島の温暖な自然特性を生かして国内外の様々な植物を集めると共に、それらを紹介する場として整備が進められ、平成10年度には22.4haが開園しました。
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  • 八丈富士の画像 八丈富士八丈町八丈富士は別名西山といわれ、標高854メートルの美しい円錐型をした山(えんすいがたをしたやま)です。約1万年前に誕生した若い山で、なだらかな山肌には広大な牧場があり、環状道路が整備され、快適なドライブが楽しめます。
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  • 羽根木公園の画像 羽根木公園世田谷区 園内には、軟式野球場などのスポーツ施設のほか、プレーパーク、茶室、梅林があります。2月上旬から3月上旬に行われる梅まつりは、世田谷の風物詩となっており、遠方(えんぽう)からも多くの方が訪れます。
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  • 羽田空港の画像 羽田空港大田区 日本の空の玄関口(げんかんぐち)で、国内線の第1、第2旅客ターミナルはビッグバードの愛称で知られ、国際線旅客ターミナルには江戸の町並みを再現した「江戸小路」があり、グルメ店や空港限定商品を扱うお店が並んでいます。
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  • 馬場大門けやき並木の画像 馬場大門けやき並木府中市 けやき並木としては、日本で唯一国指定(くにしてい)の天然記念物。江戸初期のものが数本残っているほか、ケヤキが152本、その他カエデなどの老樹を含め、合計で200本を越える木が植えられています。
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  • 羽伏浦海岸の画像 羽伏浦海岸新島村 新島の代名詞的海岸で、全長6.5㎞の真っ白な砂浜が続いています。エメラルドグリーンの海と白い砂浜のコントラストが美しく、サーフィンのメッカとしても有名で世界大会など行われたほどです。
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  • 波浮港の画像 波浮港大島町 9世紀初めの噴火でできた火口が湖となり、江戸時代の大津波で火口壁(かこうへき)が崩れ海とつながり、人力で残っていた岩を砕いて港とした。1800年の開港から戦前まで漁師や観光客で大いに栄え、江戸・東京の中継地としても利用された。
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  • 浜離宮恩賜庭園の画像 浜離宮恩賜庭園中央区 江戸時代は徳川将軍家の庭園で「浜御殿」と呼ばれていました。四季の変化に富み、海水を引いた潮入の池を持ち、江戸時代の庭園の特色がよく残されています。
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  • 羽村市動物公園の画像 羽村市動物公園羽村市 日本で初めて町営の動物園として昭和53年に開園しました。園内のサバンナ園にはキリンやシマウマ、ダチョウなどが混合飼育されています。また、四季折々の花も楽しめます。
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  • 晴海アイランドトリトンスクエア地区の画像 晴海アイランドトリトンスクエア地区中央区 先進的なオフィス街・にぎわいあふれるショッピング街・そして落ち着いた住環境があります。花・緑・水のテラスには四季折々の豊かな自然がみられます。

  • 東伏見稲荷神社の画像 東伏見稲荷神社西東京市 京都伏見稲荷大社の東国唯一の分霊地です。大鳥居のほか、社殿の奥の林にはたくさんの鳥居が並んでおり、昭和4年に分祀されました。
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  • 光の祭典の画像 光の祭典足立区20mを超える8本の自然木にLEDを施した、国内でも珍しいオブジェ「8本ツリー」が見ものです。約1.2kmの「光のケヤキ並木」は、都内有数の長さを誇ります。触って楽しめる体験型オブジェも人気です。
    TOKYO GROWNロゴ 光の祭典の詳しい内容はこちら

  • 日の出山の画像 日の出山日の出町 秩父多摩甲斐国立公園の西側に位置し、山頂からは関東平野が一望できます。ふもとのつるつる温泉と合わせた日帰りコースが人気で、年間19万人が訪れています。
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  • ひまわりガーデン武蔵村山の画像 ひまわりガーデン武蔵村山武蔵村山市毎年5月の種まきには、小・中学生などの多くのボランティアが参加し、市民協働で作り上げています。都内最大級のひまわり畑として、市内外から3万人を超える来園者があり、武蔵村山市の夏を彩る風物詩となっています。

  • 兵庫島公園の画像 兵庫島公園世田谷区 国分寺崖線(がいせん)の豊かな緑を望み、兵庫池や開放的な芝生の広場、兵庫池にそそぎこむ流れ等の散策が楽しめます。若山牧水の歌碑もあり、多摩川の水辺の環境と歴史を生かした憩いの場となっています。

  • 深川江戸資料館の画像 深川江戸資料館江東区 江戸時代末の深川佐賀町の街並みを実物大で再現しています。江戸深川の庶民の暮らしや習慣をひも解く解説ボランティアにより楽しさが倍増します。英語、中国語のガイドも実施。
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  • 富士見テラスの画像 富士見テラス東久留米市 東久留米駅西口の富士見テラスからの眺望は「関東の富士見百景」に選ばれています。天候が良ければ冬至の頃の夕暮れ時に「ダイヤモンド富士」を見ることができます。

  • 福生七夕まつりの画像 福生七夕まつり福生市 毎年、8月初旬に開催される福生伝統の七夕まつり。地元の商店主達が作った竹飾りが、太陽の光を浴びながら40万人の来場者を楽しませます。異国情緒溢れる模擬店や織姫コンテストも魅力です。
    TOKYO GROWNロゴ 福生七夕まつりの詳しい内容はこちら

  • ベースサイドストリートの画像 ベースサイドストリート福生市 米軍横田基地前にある国道16号線には、アメリカを中心とした様々な国の飲食店や雑貨店が並び、異国情緒溢れる独特な雰囲気に包まれています。日本では珍しいドルで買い物できる店舗もあります。

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