このページの本文へ移動

TOKYOイチオシナビ 見つけて活かす東京の地域資源

文字サイズ

地域産業資源紹介

観光資源

鉱工業品のイメージバナー

  • 浅間山(都立浅間山公園)の画像 浅間山(都立浅間山公園)府中市 浅間山は標高80メートルほどの小高い丘。5月にはここでしかみることのできないムサシノキスゲが黄色い花を咲かせます。また、頂上からみる富士山は絶景です。

  • 増上寺の画像 増上寺港区 浄土宗大本山上野寛永寺と並ぶ徳川将軍家の廟所で、6名の将軍、和宮(静寛院宮)、将軍生母らが埋葬されています。増上寺宝物展示室では、英国ロイヤル・コレクション所蔵の「台徳院殿霊廟模型」を見ることができます。

  • 染井吉野桜記念公園の画像 染井吉野桜記念公園豊島区 ソメイヨシノ発祥の地 駒込を記念して園名がつけられ、ソメイヨシノが咲き誇ります。全国への発祥地駒込のPR活動として、当公園で春と秋に桜まつりを実施しています。隣接した地域複合施設(ちいきふくごうしせつ)の一部をソメイヨシノアーカイブとしています。

  • 大学通りの画像 大学通り国立市 JR国立駅から南に約1.3キロメートル伸び、北側には緑地帯が東西の車道と歩道の間にあります。春には両側に約170本の桜が咲き、他にもイチョウやケヤキなどが四季を彩り、新東京百景にも選ばれています。

  • 代官山 旧山手通りのまちなみ 旧朝倉家住宅(きゅうあさくらけじゅうたく)の画像 代官山・旧山手通りのまちなみ/旧朝倉家住宅(きゅうあさくらけじゅうたく)目黒区、渋谷区 東京府議会議長や渋谷区議会議長を歴任した朝倉虎治郎によって大正8年に建てられた国の重要文化財。大正ロマン溢れる佇まいと四季折々の風景が楽しめる回遊式庭園が特徴的です。

  • 台場の画像 台場港区 ペリーの黒船再来航に備えて東京湾上(とうきょうわんじょう)に造られた7つの砲台のうち、昭和3年(1928年)に第三台場は修復され海上公園として開放されました。レインボーブリッジや対岸の夜景を眺める絶好のロケーションとして人気を呼んでいます。

  • 高尾山(たかおさん)の画像 高尾山(たかおさん)八王子市 古くからの歴史が残り、四季折々の自然が楽しめる標高599mの山でミシュラン3つ星の観光地にも認定されています。ケーブルカーやリフトで山腹まで行くことができるため、気軽に山登りできるのも魅力です。

  • 高幡不動尊(たかはたふどうそん)の画像 高幡不動尊(たかはたふどうそん)日野市 関東三大不動(かんとうさんだいふどう)の一つと言われており、初詣から始まり、毎月28日の縁日、節分会、萬燈会(まんどうえ)などの行事も盛んです。敷地に織りなされる四季を彩る自然と景観風情の中で、あじさいまつり、紅葉まつりなどの催しも行われます。

  • 多幸湧水(湧水地)(たこうゆうすい(ゆうすいち))の画像 多幸湧水(湧水地)(たこうゆうすい(ゆうすいち))神津島村 多幸湾の海岸近くでこんこんと湧き出す、天上山で磨かれた水。東京の名湧水(めいゆうすい)57選にも選ばれており、島民もわざわざ汲みに訪れるほどの水です。

  • 太宰治ゆかりの地の画像 太宰治ゆかりの地三鷹市 作家太宰治は、1939年(昭和14)9月1日現在の三鷹市に転居してきました。そして、1948年(昭和23)6月に自死するまでの9年間に、「斜陽」「走れメロス」「人間失格」などの作品を発表しました。

  • 玉川上水・羽村堰の画像 玉川上水・羽村堰羽村市1653年に羽村堰から江戸(新宿四谷大木戸)までの43㎞に玉川上水が造られ、多摩川の水が江戸住民の生活用水として使われ始めました。さらに、関東平野への分水路(野火止用水等)も造られ江戸の農業発展の礎となりました。

  • 橘銀座商店街の画像 橘銀座商店街墨田区

  • 田無神社(本殿・拝殿)の画像 田無神社(本殿・拝殿)西東京市 本殿・拝殿は東京都指定有形文化財、参集殿(さんしゅうでん)は国の登録有形文化財です。(本殿は特別公開時のみ観覧可)。本殿の彫刻は嶋村俊表の手により造られ、金箔で仕上げられた獅子頭(市指定文化財第10号)は美術的価値も高いです(たかいです)。

  • 田無山総持寺の画像 田無山総持寺西東京市 堂宇は1842年建立され、だるま市や星まつりが開かれています。下田半兵衛富宅の木像(市指定文化財第9号)、尉殿大権現神号額(市指定文化財第27号)、市指定天然記念物(第33号)ケヤキがあります。

  • 多摩川いかだレースの画像 多摩川いかだレース狛江市 手作りのいかだで「多摩川五本松」から「二ヶ領宿河原堰(にかりょうしゅくかわらせき)」手前までの約1.3kmをスピード、デザイン、アイデアを競う毎年恒例のイベントです。

  • 玉川上水新堀橋付近の画像 玉川上水新堀橋付近福生市 武蔵野の面影を残し、四季折々詩的な風情が楽しめます。野鳥や昆虫の宝庫でもあります。ふっさ十景にも指定されています。

  • 多摩湖(村山貯水池)の画像 多摩湖(村山貯水池)東大和市 東京都民の水がめの役割を担う、丘陵の谷に作られた人造湖。ネオ・ルネッサンス様式の煉瓦造りの円筒と丸いドーム型の屋根が魅力的な、日本で一番美しいと言われる2つの取水塔も魅力の一つです。

  • 多摩動物公園の画像 多摩動物公園日野市 多摩丘陵の地形と自然を活かして造られた都立多摩動物公園。オランウータンのスカイウォークや、園内で行われるイベントも興味をそそり、何度行っても(なんどいっても)そのつど新たな魅力を発見できます。

  • 多摩六都科学館の画像 多摩六都科学館西東京市 合言葉は、「Do Science!」。小平市、東村山市、清瀬市、東久留米市、西東京市の5市で運営する参加体験型の科学館です。最も先進的なプラネタリウムとして世界一に認定された最新鋭投影機で1億4千万個の星を投影しています。

  • 竹林公園の画像 竹林公園東久留米市 約2,000本もの孟宗竹が生い茂り、『新東京百景』に選定されています。静寂(せいじゃく)に包まれた絶好の癒しスポットです。近頃は、TVCMなどの撮影スポットとしても人気があります。

  • 千鳥ヶ淵の桜(ちどりがふちのさくら)の画像 千鳥ヶ淵の桜(ちどりがふちのさくら)千代田区 例年3月下旬から4月上旬にかけてソメイヨシノで桜色(さくらいろ)に染まり、国内外で桜の名所として有名です。区営千鳥ヶ淵ボート場(くえいちどりがふちぼーとじょう)ではボートに乗船しながらお濠の桜並木を楽しむことができ、東京タワーの夜景も見どころです。

  • 中央通り(銀座通り)の画像 中央通り(銀座通り)中央区 明治5年、銀座通りには日本初の歩車道の区別がつけられ、街路樹が植えられガス街路灯も設置されました。京橋に煉瓦銀座の碑、新橋に銀座柳の碑があります。現在は百貨店や国内外の一流店が立ち並ぶ世界的なメインストリートとなっています。

  • つづき湧水(湧水地)(つづきゆうすい(ゆうすいち))の画像 つづき湧水(湧水地)(つづきゆうすい(ゆうすいち))神津島村 奥まった場所にある湧水(ゆうすい)で東京の名湧水(めいゆうすい)57選にも選ばれています。近くには、つづき堂というお堂があります。車道が近くまで伸びているのでアクセスは容易です。

  • 椿林(つばきばやし)の画像 椿林(つばきばやし)大島町 島内に約300万本あると言われている椿は、昔から化粧品や食用品、燃料等に利用されており、人々の暮らしを支えてきました。また鑑賞のみならず防風林としての役目も果たすなど住民から重宝されている大島を代表する樹木です。
    椿林(つばきばやし)の詳しい内容はこちら

  • 哲学堂公園と周辺の桜並木の画像 哲学堂公園と周辺の桜並木中野区 哲学堂公園は、東京都の名勝に指定されている文化財で、明治37年(1904年)に哲学者の井上円了博士が、哲学をテーマに創設しました。JR中野駅まで続く中野通りの桜並木は約2kmにわたり、毎年「中野通り桜まつり」が開かれます。

  • 天上山の画像 天上山神津島村 神津島の最高峰であり、標高は572m。花の百名山にも選定されています。砂漠や池があったりと、トレッキングにおすすめです。

  • 東京高円寺阿波おどりの画像 東京高円寺阿波おどり杉並区 8月最終土曜日、日曜日に行われ(にちようびにおこなわれ)2日間で約100万人の観客と約1万人の踊り手(おどりて)が参加する東京でも最大級のお祭(まつり)りです。外国人の観客も多く訪れ、国内外を問わず人気のお祭(まつり)りです。

  • 東京書籍株式会社附設教科書図書館 東書文庫の画像 東京書籍株式会社附設教科書図書館 東書文庫北区 昭和11年に設立された日本で最初の教科書図書館で、鎌倉時代から現在に至るまでの教科書の変遷を知ることができます。

  • 東京スカイツリーの画像 東京スカイツリー墨田区 平成24年5月に開業しました。最上部は634mで、地上450mの展望台にある天望回廊では、ガラス張りの空間が広がり、まるで空を散歩しているかのような体験をすることができます。

  • 東京大学(赤門)の画像 東京大学(赤門)文京区 「赤門」は1827年、加賀藩13代藩主・前田斉泰が11代将軍家斉の娘・溶姫を正室に迎える際、当時の慣例にならい建てられました。
    東京大学(赤門)の詳しい内容はこちら

  • 東京タワーの画像 東京タワー港区 東京のシンボルで代表的観光名所です。高さは333mであり、現在は関東エリアの各種放送電波やJRの防護無線用アンテナの役割をしています。

  • 東大生態調和農学機構の画像 東大生態調和農学機構西東京市 東京大学の教育研究ですが、林を含む田園風景が見学でき、さまざまな学習の場も提供されています。農場内には畑や牧草地が広がり校舎や農作業場が点在しています。

  • 徳冨蘆花恒春園(とくとみろかこうしゅんえん)の画像 徳冨蘆花恒春園(とくとみろかこうしゅんえん)世田谷区 明治・大正期の文豪、徳冨蘆花(ろか)の旧宅を公開。茅葺きの住居、武蔵野の面影を残す雑木林や蘆花(ろか)が植えた竹林、遺品を展示した蘆花(ろか)記念館など、身近な文化財として地域住民に親しまれています。

  • 豊島長崎の富士塚の画像 豊島長崎の富士塚豊島区 富士山を信仰する月三椎名町元講によって文久2年(1862)に築造された高さ約8mの富士塚。江戸時代の原形を比較的良好に留めていることから、昭和54年に重要有形民俗文化財に指定されました。

  • 東京さくらトラム(都電荒川線)の画像 東京さくらトラム(都電荒川線)新宿区、豊島区、北区、荒川区 三ノ輪橋(荒川区)から早稲田(新宿区)の区間12.2㎞を走る東京に残る唯一の都電。レトロなデザインの車両やカラフルな車両が運行し、沿線には桜やバラなど花の見どころや名所旧跡、昔ながらの商店街など魅力あるスポットが満載です。

  • 等々力渓谷(とどろきけいこく)の画像 等々力渓谷(とどろきけいこく)世田谷区 東京23区で唯一の渓谷です。散策路の周囲は木々(きぎ)が生い茂っており、珍しい野鳥も飛んできます。桜や新緑など季節ごとに表情を変える自然が訪れる人々を癒してくれます。

  • 富岡八幡宮深川八幡まつりの画像 富岡八幡宮深川八幡まつり江東区 神田祭(まつり)、山王祭(まつり)と並んで「江戸三大祭(まつり)」とされます。3年に1度の本祭(まつり)り(8月)では、50数基の神輿(みこし)が練り歩く連合渡御(れんごうときょ)が行われます。沿道の観衆から担ぎ手に清めの水が豪快に浴びせられ、「水掛け祭(まつり)り」とも呼ばれます。

  • 都民の森の画像 都民の森檜原村 三頭山周辺の、標高1000から1500メートルの高地で四季折々の自然を楽しめる東京都の施設です。ブナの自然林が残っており学術的にも貴重なエリアです。高齢者や車いすを利用されている方(されているかた)でも気軽に利用できます。

  • トローリング大会の画像 トローリング大会八丈町 八丈島では、島内の遊漁船を使用したトローリング大会を開催しています。釣りガイドを頼めば、初心者でも十分楽しむことができます。

  • 中里貝塚の画像 中里貝塚北区 国指定の史跡で、縄文時代中期から後期初めに形成された、幅100m長さ(ながさ)500m最深4.5mの日本で最大級の貝塚です。古代の水産加工場跡と考えられます。

  • 中野チャンプルーフェスタの画像 中野チャンプルーフェスタ中野区 毎年7月に中野サンプラザ前をメイン会場として開催されるお祭(まつり)りで、沖縄伝統芸能”エイサー”を中心として様々なものをチャンプルー(ごちゃ混ぜ)したプログラムが楽しめます。路地裏などで繰り広げられるエイサー隊の練り歩きが特徴です。

  • 中野ブロードウェイの画像 中野ブロードウェイ中野区 昭和41(1966年)にオープンした商業施設で、地下1階から地上4階まで約300の店舗が営業しており、生鮮食品から衣料品、マニア向けグッズまで多くの店舗が集結しています。

  • ニコライ堂の画像 ニコライ堂千代田区 明治24年(1891年)建立されたビザンチン様式の教会でニコライ堂の呼び名で親しまれており、正式名称は「日本ハリストス正教会東京復活大聖堂」です。時を告げる鐘楼の音色は異国情緒溢れ、神田の名物となっています。

  • 西新井大師の画像 西新井大師足立区 真言宗豊山派(ぶざんは)の寺院で、正しくは五智山遍照院總持寺(ごちさんへんじょういんそうじじ)といいます。厄災消除の祈願寺として弘法大師が創建したとされています。関東三大師の一つと言われ、毎年正月には初詣に訪れる多くの参拝客で賑わいます。

  • 日暮里繊維街の画像 日暮里繊維街荒川区 繊維製品、服飾関連の小物や付属品など、生地織物に関する店が軒を連ねる通り。JR日暮里駅南口から徒歩3分の日暮里中央通りに、約1kmにわたって続いています。

  • 根搦み前水田(ねがらみまえすいでん)の画像 根搦み前水田(ねがらみまえすいでん)羽村市 市内唯一の水田で、春になると、関東でも有数のチューリップの名所として多くの観光客が訪れます。また、7月下旬から8月上旬にかけて、大賀ハスが大輪を咲かせます。

  • 根津神社の画像 根津神社文京区 6代将軍徳川家宣の生誕地です。根津神社はその産土神(守り神)であり、1706年に綱吉によって権現造りの見事な江戸最大規模の社殿が造営されました。重要文化財に指定され、春、境内には約100種3,000株余(あまり)のつつじが咲き競います。

  • 野毛大塚古墳の画像 野毛大塚古墳世田谷区 帆立貝式の前方後円墳としては全国でも屈指の大きさで、出土品は国の重要文化財に指定されています。築造は5世紀初頭とみられ、埋葬品から畿内王権と関係の深い被葬者と考えられています。

ページ
トップへ
戻る