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TOKYOイチオシナビ 見つけて活かす東京の地域資源

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地域産業資源紹介

観光資源

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  • 旧日光街道千住宿(せんじゅしゅく)の画像 旧日光街道千住宿(せんじゅしゅく)足立区 江戸時代初期、千住は日光と江戸を結ぶ日光道中(日光街道)の宿場となり千住宿(せんじゅしゅく)と呼ばれるようになりました。仙台の伊達家や秋田の佐竹家など東北や関東から江戸に向かう大名行列や、多くの旅人で賑わいました。

  • 旧古河庭園の画像 旧古河庭園北区 鹿鳴館(ろくめいかん)やニコライ堂で有名なコンドル博士が設計した洋館やテラス式庭園と、京都の庭師・七代目小川治兵衛(おがわじへい)(植治)によって作られた純和風な回遊式庭園が見事に調和しています。春と秋にはバラのフェスティバルが行われます。

  • 金魚(きんぎょ)まつりの画像 金魚(きんぎょ)まつり江戸川区 金魚(きんぎょ)の三大生産地として数えられる江戸川区は、区特産の金魚(きんぎょ)のPRのため、毎年「金魚(きんぎょ)まつり」を開催しています。夏の風物詩として、全国各地から多数の来場者を迎え、伝統文化ともいえる金魚(きんぎょ)を観光資源と捉え活用しています。

  • くじらの来遊域の画像 くじらの来遊域小笠原村秋から春にかけて、小笠原の海にはザトウクジラが子育てにやってきます。クジラの目撃が多いのは2月から4月。親子でその大きな体をジャンプさせたりと、様々な動きで見る者を楽しませてくれます。

  • 九品仏浄真寺(仏像群)の画像 九品仏浄真寺(仏像群)世田谷区 1678年珂碩上人によって創建された寺院。境内にある上品・中品・下品の3つのお堂には3体ずつ計9体の阿弥陀如来坐像が安置されています。3年に1度行われる「二十五菩薩練り供養」は通称「お面かぶり」と呼ばれ親しまれています。

  • 小石川後楽園の画像 小石川後楽園文京区 江戸時代初期に水戸徳川家の祖・頼房により造られ、二代藩主光圀のときに完成。池を中心にした回遊式築山泉水庭園で、随所に中国の名所の名前をつけた景観を配しています。昭和27年(1952年)に国の特別史跡及び特別名勝に指定。

  • 小石川植物園の画像 小石川植物園文京区5代将軍綱吉の館林城主時代の別邸(白山御殿)の地です。1684年に小石川御薬園(おやくえん)となり、1722年園内に小石川養生所を創設。1877年には東京帝国大学の附属となり、植物の実地研究の場となりました。

  • 皇居東御苑(ぎょえん)の画像 皇居東御苑(ぎょえん)千代田区 旧江戸城本丸、二の丸、三の丸の一部を皇居附属庭園として昭和43年から一般公開されています。江戸城本丸の天守台や松の廊下跡、百人番所など江戸時代の遺構をはじめ平成5年に皇室御物を展示する三の丸尚蔵館(しょうぞうかん)も開館しています。

  • 神津島のかつお釣り行事の画像 神津島のかつお釣り行事神津島村 8月2日の夕刻、物忌奈命神社(ものいみなのみことじんじゃ)境内にて行われる神事で、漁師らが竹で作った船を操り、出航からかつお釣り、競りまでが演じられる。

  • 豪徳寺(井伊直弼墓)の画像 豪徳寺(井伊直弼墓)世田谷区 豪徳寺は彦根藩主井伊家の菩提寺で、1659年に没した2代藩主・直孝の法号に因み寺名としました。井伊家ゆかりの文化財が数多く所蔵されるほか、国指定史跡の墓所には、桜田門外の変で殺害された井伊直弼の墓があります。

  • 小金井公園の画像 小金井公園小金井市 玉川上水沿いに位置した、面積約80ヘクタールの広大な公園です。敷地内には広々とした草地、それを取り巻く雑木林、桜の園、子どもの広場、弓道場、SL(C57)展示、16面のテニスコートなどがあり、内容豊かな公園です。

  • 国営昭和記念公園の画像 国営昭和記念公園立川市(たちかわし)、昭島市 首都圏最大級の広さを誇る国営公園で、東京ドーム約40個分という敷地に、四季折々の花が咲き、豊かな自然を感じることができます。「みんなの原っぱ」、アトラクション、パークトレイン、庭園、プールなど、充実度満点です。

  • 国立新美術館の画像 国立新美術館港区 コレクションを持たず、国内最大級の展示スペース(14,000㎡)を生かした多彩な展覧会の開催、美術に関する情報や資料の収集・公開・提供、教育普及など、アートセンターとしての役割を果たす、新しいタイプの美術館です。

  • 護国寺(本堂・月光殿(げっこうでん))の画像 護国寺(本堂・月光殿(げっこうでん))文京区 1681年、5代将軍綱吉が生母桂昌院の願いにより創建した祈願寺です。元禄時代の建築工芸の粋を結集したといわれる本堂、1928年に近江より移築された桃山時代の書院造りの月光殿(げっこうでん)は、ともに国の重要文化財に指定されています。

  • 小平グリーンロードの画像 小平グリーンロード小平市 「美しい日本の歩きたくなるみち500選」にも認証された水と緑の散歩道です。道沿いには新鮮野菜の直売所、美しい花で飾られた花壇などがあり、行き交う人々の目を楽しませてくれます。

  • 駒沢オリンピック公園の画像 駒沢オリンピック公園世田谷区 元五輪会場でスポーツを楽しむ人々が多く訪れる世田谷を代表する公園です。約2㎞のサイクリング・ランニングコース、体育館、野球場のほか、さまざまな施設が備わっています。

  • 三宝寺池(さんぽうじいけ)の画像 三宝寺池(さんぽうじいけ)練馬区 武蔵野台地の地下水が湧出した水でできた池です。草木がよく繁茂し、武蔵野の面影を残す樹林、沼沢植物群落などの水面に映し出す四季折々の美しい自然は、まさに神秘的ともいえます。

  • 塩船(しおふね)観音と霞丘陵の画像 塩船(しおふね)観音と霞丘陵青梅市 塩船(しおふね)観音寺は1300余年の歴史を今に伝える古刹で、つつじ、あじさいなど四季折々の花が咲き、「花と歴史の寺」として広く知られています。また塩船(しおふね)観音寺を起点とした岩蔵温泉(いわくらおんせん)までの霞丘陵ハイキングコースもあります。

  • 式根島海中温泉の画像 式根島海中温泉新島村 3つの天然露天風呂は、24時間年中無休無料です。地鉈温泉(じなたおんせん)(鉈で割ったような地形の絶景温泉)神経痛や冷え症に効果有(こうかあり)。足付温泉(島内で唯一透明なお湯が沸きます)切り傷・擦り傷に効果有(こうかあり)。松ケ下雅湯(泉質は地鉈温泉(じなたおんせん)と同じ)

  • 柴又のまちなみの画像 柴又のまちなみ葛飾区 参道の街並みや賑わい、帝釈天題経寺(だいきょうじ)、柴又の鎮守八幡神社、古刹真勝院を支えてきた旧家の佇まいが残り、江戸川沿いの風景や・飾柴又寅さん記念館、山田洋次ミュージアムがある。平成30年2月、東京都初の国の重要文化的景観に選定された。

  • 清水山憩いの森の画像 清水山憩いの森練馬区 23区唯一の大規模なカタクリ群生地(ぐんせいち)です。その名が示すとおり、尽きることなく清水が湧き、毎年サクラの咲く頃になると、愛らしい薄紫のカタクリの花でおおわれます。

  • 自由学園明日館(みょうにちかん)の画像 自由学園明日館(みょうにちかん)豊島区 大正10年に、羽仁吉一・もと子夫妻の教育理念に共鳴した、アメリカの有名な建築家フランク・ロイド・ライトにより建設された学校建築です。コンサートや結婚式など多目的に使用されており、平成9年に重要文化財に指定されました。

  • ジュリア祭の画像 ジュリア祭神津島村 江戸時代、禁教令に背いたため神津島に流刑となった、おたあジュリアを偲んで開催される祭りで、ミサや芸能交流会が行われます。

  • 松陰神社の画像 松陰神社世田谷区 幕末の思想家・吉田松陰が安政の大獄に連座し処罰されたのち、高杉晋作、伊藤博文らの手によって、1863年に小塚原・回向院より改葬されました。その後、1882年に松陰神社が創建されました。

  • 正福寺地蔵堂の画像 正福寺地蔵堂東村山市 都内唯一の国宝木造建造物。鎌倉の円覚寺舎利殿(しゃりでん)とともに禅宗様(ぜんしゅうよう)建築の代表的遺構で、応永14年(1407年)建立とされています。多くの小地蔵尊像が奉納され、年3回(8月8日、9月24日、11月3日)のご開帳日には堂内に入場できます。

  • 新木場のまちなみ(木材の町)の画像 新木場のまちなみ(木材の町)江東区 新木場は、かつては貯木場(ちょぼくじょう)で大量の丸太が浮かんでいました。材木商や製材所が集積する木の町で、環境省のかおり風景100選にも選ばれています。現在は、木材・合板博物館で木材について学ぶことができます。

  • 神宮外苑 イチョウ並木の画像 神宮外苑/イチョウ並木港区 大正12年(1923年)の植栽以来、外苑のシンボルとなった樹齢100年を超える並木道です。青山通り側から樹高順に植えられ、正面の聖徳記念絵画館へと続く道は見事な景観美です。11月中旬から12月上旬までいちょう祭りも開催されます。

  • 新宿御苑(ぎょえん)の画像 新宿御苑(ぎょえん)新宿区 フランス、イギリス、日本の庭園様式を組み合わせた広大な庭園。園内には皇室ゆかりの建造物、茶室やレストランなどがあり、春は桜、秋は紅葉(もみじ)が美しく、11月には菊花壇展が開催されます。

  • 新選組ゆかりの史跡の画像 新選組ゆかりの史跡日野市 後の新選組(のちのしんせんぐみ)の中核となる近藤勇、土方歳三らが出会った道場跡地(どうじょうあとち)に残る日野宿(ひのじゅく)本陣は都内唯一の本陣建物です。また、市内には新選組のふるさと歴史館や土方歳三、井上源三郎、佐藤彦五郎の子孫が運営する資料館があります。

  • 深大寺の画像 深大寺調布市 豊かな緑と湧水に恵まれ、武蔵野の風景を色濃く残す一角に立つ深大寺は、関東屈指の古刹として知られ、平成29年に国宝指定された白鳳仏や国の重要文化財である梵鐘などの貴重な寺宝が安置されています。

  • 神代植物公園(じんだいしょくぶつこうえん)の画像 神代植物公園(じんだいしょくぶつこうえん)調布市 植物公園として都内最大級の広さを誇り、約48万㎡の園内に植えられた植物は、約4,800種、10万株にも及び、四季を通じて様々な花や緑を楽しむことができます。

  • 新橋駅西口SL広場の画像 新橋駅西口SL広場港区 C11形(しーじゅういちがた)蒸気機関車(C11 292)が静態保存されています。このC11形(しーじゅういちがた)は現在も現役で国内各地で活躍しています。

  • 水天宮(すいてんぐう)の画像 水天宮(すいてんぐう)中央区 旧久留米藩主有馬家邸内にありましたが、明治5年に現在地へと移転しました。安産と水難に御利益があり、現在も参詣者でにぎわっています。

  • 杉並アニメーションミュージアムの画像 杉並アニメーションミュージアム杉並区 日本のアニメーション全体を体系づけて学び、体験し、理解しながら楽しんでいただく、日本で唯一の総合ミュージアム。アニメ制作会社が日本で最も多く集積する「アニメの街 杉並」のシンボルです。多言語表示、音声ガイドも充実しています。

  • スクランブル交差点の画像 スクランブル交差点渋谷区 各線渋谷駅付近にある交差点。青信号時、一斉に人が横断する光景が有名で、写真や動画を撮る観光客も多いです。

  • 砂町銀座商店街の画像 砂町銀座商店街江東区 スナギンの愛称で親しまれ、平日でも1万5千人が訪れる、お惣菜の香り漂う下町の人気商店街。8月の上旬に七夕まつり、毎月10日には「ばか値市(ばかねいち)」と呼ばれる大安売りを行っています。

  • 隅田川の画像 隅田川台東区、墨田区 東京湾に注ぐ全長23.5kmの一級河川です。徳川吉宗が植樹したと言われる「墨堤(ぼくてい)の桜」は、都内有数の桜の名所とされ、7月には、「隅田川花火大会」が開催され、屋形船や水上バス、川沿いのオープンカフェやオブジェ等、見所が沢山あります。

  • 世田谷文学館の画像 世田谷文学館世田谷区世田谷固有の文学風土を保存・継承し、まちづくりの活性化に寄与することをめざすこと、区民の文化交流の場と機会を作りだし、新たな地域文化創造の拠点をめざすことを基本理念とし、1995年に23区初の地域総合文学館として開館しました。

  • 世田谷区たまがわ花火大会の画像 世田谷区たまがわ花火大会世田谷区区民の憩いの場である多摩川の水辺で、音と光の芸術を存分に楽しんでいただきたいとの思いから、毎年異なるテーマを設定し、趣向を凝らした花火を打ち上げています。翌日には「多摩川クリーン作戦」を実施し、周辺環境の美化に努めています。

  • 世田谷公園の画像 世田谷公園世田谷区 園内には、噴水広場、スポーツ施設、プレーパーク等があり、休日にはミニSLが走っており、子どもから大人まで楽しめる公園です。

  • 世田谷線の画像 世田谷線世田谷区 世田谷区の東部を縦断する地域密着の路線で、三軒茶屋から下高井戸まで約5Km、10駅を結んでいます。東京では数少ない路面電車で、レトロな雰囲気が魅力の一つです。

  • 世田谷代官屋敷の画像 世田谷代官屋敷世田谷区 江戸時代中期以来、彦根藩世田谷領20ヵ村の代官を世襲した大場家の役宅で、都内唯一の代官屋敷として「都史跡」に指定されています。1753年頃建造の主屋と表門は、国重要文化財(建造物)に指定されています。

  • 世田谷246ハーフマラソンの画像 世田谷246ハーフマラソン世田谷区 駒沢オリンピック公園陸上競技場をスタート・フィニッシュとして、国道246号や多摩川を間近に眺めることができる多摩堤通りなど、世田谷の魅力あふれる様々な景色を楽しめるコースを走ります。

  • 世田谷美術館の画像 世田谷美術館世田谷区 恵まれた自然環境を生かした空間の中で、”芸術とは何か”という根源的なテーマのもと、特定の分野に偏らない、幅広い視野で企画される展覧会や催し物、講座など様々な活動をとおして、芸術との出会いの場を提供しています。

  • せたがやふるさと区民まつりの画像 せたがやふるさと区民まつり世田谷区 「みつけよう 心のふるさと ひろげよう 心のふれあい」をテーマに、企画・運営から資金面まで、幅広い区民・団体・企業の方々の参加と協力によって盛大に開催されています。毎年、約30万人の方々にご来場いただいております。

  • 世田谷ボロ市(ぼろいち)の画像 世田谷ボロ市(ぼろいち)世田谷区 12月と1月の15、16日に開催され、1日約20万人の人出で賑わっています。楽市を起源とした「ボロ市(ぼろいち)」は、現代ではボロにかわって、古物・骨董類、生活用品、植木など露店約700店が出店しています。

  • 世田谷ものづくり学校の画像 世田谷ものづくり学校世田谷区 廃校となった中学校校舎を再生した施設で、新しい産業の活性化、創業支援などを目的とした活動を行っています。館内は一般開放され、様々なワークショップやイベントを開催するなど新たなコミュニティづくりや地域の活性化を目指しています。

  • 泉岳寺の画像 泉岳寺港区 播磨赤穂藩浅野家の菩提寺で、第3代藩主・浅野内匠頭長矩とその夫人瑶泉院、四十七士が埋葬されています。また、赤穂四十七士たちが眠る泉岳寺では12月と4月に赤穂義士祭が行われます。

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