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TOKYOイチオシナビ 見つけて活かす東京の地域資源

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観光資源

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  • 秋川渓谷の画像 秋川渓谷あきる野市 多摩川の支流の中でも最大といわれる秋川。あきる野市から檜原村に及ぶ全長約20kmほどを「秋川渓谷」と呼んでいます。都心からわずか60分の場所にもかかわらず、新緑、紅葉など四季折々に表情を変える景色は見ごたえたっぷりです。

  • 昭島市民くじら祭の画像 昭島市民くじら祭昭島市 1961年8月にJR八高線多摩川橋梁近くで発見された、アキシマクジラの化石にちなんで開催されています。多数の出店や夢花火の打ち上げ、パレード等の楽しい催しがあり、市民からも愛されるお祭りです。

  • 阿佐谷七夕(たなばた)まつりの画像 阿佐谷七夕(たなばた)まつり杉並区 暑い盛りの8月に阿佐谷に大勢の人を集めることができないか考え、昭和29年に第1回の阿佐谷七夕(たなばた)まつりを開催。見所は、第1回から続く商店主達(しょうてんしゅたち)による、その年ごとに流行とアイディアが詰まった手作りの張りぼて飾りです。

  • 麻布十番商店街の画像 麻布十番商店街港区 伝統ある創業百年以上の老舗が建ち並び、どこか懐かしい匂いを漂わせながらも国際色豊かな街です。毎年8月には納涼祭りが開催されます。

  • 飛鳥山 3つの博物館(紙の博物館、北区飛鳥山博物館、渋沢史料館)の画像 飛鳥山 3つの博物館(紙の博物館、北区飛鳥山博物館、渋沢史料館)北区 桜の名所飛鳥山公園内に3つ並んで建っている博物館です。紙の博物館は紙に関する展示の他、紙漉き体験もできます。北区飛鳥山博物館は北区の自然と歴史を体感でき、渋沢資料館は渋沢栄一の生涯とその事業を展示しています。

  • 阿蘇神社の画像 阿蘇神社羽村市 創建は推古天皇9年(601年)で市内最古の神社である。伝説では平将門の造立とも、将門を討った藤原秀郷の再建とも言われている。

  • 足立の花火の画像 足立の花火足立区 東京で夏に行われる大規模花火の中で、最も早く開催されます。会場が河川敷のため、土手の斜面でゆったり観賞でき、打ち上げ場所に近いので迫力満点です。高密度に凝縮されたプログラムをお楽しみください。

  • 新井薬師梅照院(あらいやくしばいしょういん)の画像 新井薬師梅照院(あらいやくしばいしょういん)中野区 德川二代将軍秀忠の子・和子(かずこ)が失明した時、当薬師如来に祈願して治癒したことから、治眼薬師(ちがんやくし)と呼ばれています。御府内八十八か所霊場第71番礼所となっています。

  • 池上本門寺の画像 池上本門寺大田区 700年以上の歴史を持つ日蓮宗の大本山で、境内には国の重要文化財「五重塔」や、「宝塔」などがあります。1868年、勝海舟と西郷隆盛が江戸城明け渡しのための話し合い会場に選ぶなど、歴史の表舞台にも登場しました。

  • いたばし花火大会の画像 いたばし花火大会板橋区 東京最大となる尺五寸玉や、対岸の戸田市とあわせて12,000発を超える花火が打ち上がります。打ち上げ場所が観客席に近いことから、お腹に響く音も醍醐味のひとつです。

  • 井の頭恩賜公園の画像 井の頭恩賜公園武蔵野市、三鷹市 東京都武蔵野市と三鷹市にまたがる都立公園。1917年(大正6年)5月1日開園。武蔵野三大湧水池として知られる井の頭池を中心とした公園です。日本さくら名所100選に選定されています。

  • 井の頭自然文化園の画像 井の頭自然文化園武蔵野市 井の頭自然文化園の敷地面積は、井の頭恩賜公園のほぼ3分の1にあたり、動物園や資料館、彫刻館のある「動物園(本園)」と、水生物館が位置する「水生物園(分園)」に分かれています。あわせて200種を超える動物を飼育しています。

  • いるかの来遊域の画像 いるかの来遊域小笠原村 小笠原諸島の海には一年を通じてイルカが棲んでおり、ウォッチングはもちろん野生のイルカと一緒に泳ぐドルフィンスイムも年間を通して楽しめます。ボニンブルーの深い青の海を駆けるイルカたちの姿は美しいの一言。

  • 浮間桜草圃場の画像 浮間桜草圃場北区 昔から桜草の群生地として知られていた浮間ですが、都市化が進み絶滅の危機にあった桜草を地元を中心とした人たちが保護・育成しています。

  • 裏原宿の画像 裏原宿渋谷区 一般的には、アパレル関連の事業者が集まる「原宿通り」および「渋谷川遊歩道」周辺を指します。

  • 江戸東京博物館の画像 江戸東京博物館墨田区 江戸・東京400年の歴史と文化を伝える博物館です。江戸時代の実物大の日本橋や長屋などのほか、大名屋敷や両国橋、芝居小屋などの展示模型からも当時の暮らしぶりを体感できます。

  • 江戸川区花火大会の画像 江戸川区花火大会江戸川区 打ち揚げ総数約14,000発を誇る都内屈指の花火大会です。趣の異なる8つのテーマで構成され、5秒間で1,000発を打ち揚げるオープニングは大会の名物となっています。

  • 江戸東京たてもの園の画像 江戸東京たてもの園小金井市 かつて東京都内に存在した、現地保存が不可能な文化的価値の高い歴史的建造物を移築し、復元・保存・展示している野外博物館です。映画やドラマ、ミュージックビデオの撮影でも利用されています。

  • NHK放送博物館/東京放送局跡の画像 NHK放送博物館/東京放送局跡港区 放送機材や受信機・受像機などが展示され、番組が視聴できる世界初の放送ミュージアムです。平成28年(2016年)1月にリニューアルオープンし、8Kシアターを体験することができます。

  • 青梅宿の画像 青梅宿青梅市 現在のJR青梅駅周辺。江戸時代の頃から青梅縞(おうめじま)をはじめとした品を売買する市が立ち、また青梅街道が貫くため、旅人や御岳山への講中などの宿場町として繁栄しました。現在は昭和のまちをテーマにまちづくりを行っています。

  • 青梅マラソンの画像 青梅マラソン青梅市、奥多摩町 マラソンの普及と強化を目的として1967年よりスタートした歴史ある市民マラソンです。10㎞の部、30㎞の部がありオリンピック出場選手も参加するこの大会には全国からランナーが集まります。

  • お江戸深川さくらまつりの画像 お江戸深川さくらまつり江東区 門前仲町周辺の大横川(おおよこがわ)沿いは約270本のソメイヨシノが花開き桜色に染まります。3月下旬から4月上旬の週末を中心に露店や様々なイベントが開催され、和船に乗って水上からのお花見が特に人気です。

  • 大石良雄ほか16人忠烈の跡の画像 大石良雄ほか16人忠烈の跡港区 元禄16年(1703年)2月4日、熊本藩細川家の下屋敷において赤穂義士の大石良雄(大石内蔵助)ほか16人が切腹した場所であり、三田の伊予松山藩屋敷跡(現イタリア大使館)には大石主税良金や十士切腹の地がありました。

  • 大踊の画像 大踊新島村 新島に伝わる伝統芸能。室町時代にこの島に伝わったといわれ、お囃子などの伴奏は一切なく、肉声による唄のみで、その声の調子に合わせて踊る踊り。国の重要無形民俗文化財として伝承されています。

  • 大森海苔のふるさと館の画像 大森海苔のふるさと館大田区 江戸時代から昭和37年まで大田区の海苔養殖は約300年続きました。その歴史と道具を展示しています。道具は国の重要有形民俗文化財に指定されています。当時の海苔づくりに関する体験も多数開催しています。

  • 大森ふるさとの浜辺公園の画像 大森ふるさとの浜辺公園大田区 入江や干潟を持つ都内では初めての区立海浜公園です。かつての大森海岸を再現した、約400メートル続く美しい白浜の浜辺では、水遊びや磯遊びができます。園内には自然広場、船着場、休憩所もあり、家族で楽しめます。

  • 沖縄タウン杉並和泉明店街(めいてんがい)の画像 沖縄タウン杉並和泉明店街(めいてんがい)杉並区 「都会の人が出会ったことのない沖縄の発見&体感できる街!!」をコンセプトに、東京にできた小さな沖縄、「沖縄タウン」。 「ひとつ屋根の下」などのテレビドラマのロケが行われた懐かしい街並みを残す商店街です。

  • 奥多摩湖の画像 奥多摩湖奥多摩町 奥多摩湖は、東京都の貴重な水源で、総貯水量1億8000万トン、都民の利用する水の約2割を供給しています。木々や周囲の山稜を映す湖面は静寂に満ち、桜、新緑、紅葉、また冬と四季を鮮やかに演出します。

  • お札と切手の博物館の画像 お札と切手の博物館北区 つくり手ならではの視点で、お札や切手の偽造防止技術の歴史を紹介しています。時代背景や技術の進歩によるお札や切手のデザインの移り変わりを見学できます。また、体験コーナーや世界のお札・切手も見どころです。

  • お台場海浜公園の画像 お台場海浜公園港区 全長800mの人工の砂浜「おだいばビーチ」を含む東京湾に面した海浜公園です。砂遊びやマリンスポーツが楽しめるほか、東京の大パノラマも眺められ、四季を通じて多くの人で賑わっています。

  • お鷹の道(おたかのみち)、真姿の池湧水群の画像 お鷹の道(おたかのみち)、真姿の池湧水群国分寺市 お鷹の道(おたかのみち)は、尾張徳川家の御鷹場だったことに由来する散策道。武蔵野の自然と歴史を感じられ、「カラー」の花も人気です。真姿の池湧水群は、絶世の美女・玉造小町が池の水で身を清めたら病が治癒し元の姿に戻ったという伝承があり、環境省全国名水百選、都名湧水57選認定。

  • 表参道の画像 表参道港区、渋谷区 明治神宮の参道であり、都道413号線のうち青山通りから神宮橋交差点に至る区間で、一流ブランドショップや注目の複合施設(ふくごうしせつ)、オープンカフェが点在しており、おしゃれなスポットです。

  • かかしコンクールの画像 かかしコンクール江東区 深川資料館通り商店街振興組合が毎年秋に実施している名物イベント。全国から寄せられる180体ものかかしが商店街沿道を賑わします。毎年テーマを決めて区長賞等を選ぶ審査会及び表彰式を実施しています。

  • 樫立の場踊・手踊の画像 樫立の場踊・手踊八丈町 「樫立踊り」は、江戸時代に流人や漂流者、江戸と八丈を往復した御用船の乗組員たちにより伝えられた各地の唄や踊りを、島人たちが八丈島ならではの盆踊りに綴り合わせたものです。踊りには「場踊り」と「手踊り」があります。

  • 勝鬨橋・永代橋(えいたいばし)・清洲橋の画像 勝鬨橋・永代橋(えいたいばし)・清洲橋中央区 いずれも国指定重要文化財で、勝鬨橋は昭和15年竣工の双葉跳開橋(ちょうかいきょう)で、昭和45年以降開閉していません。永代橋(えいたいばし)は大正15年竣工で重厚な外観から男性的と言われ、清洲橋は昭和3年竣工で曲線的なラインの優美な外観から女性的と言われます。

  • 河童のかっぱ橋本通りの画像 河童のかっぱ橋本通り台東区 個性豊かなお店やいたるところにある河童の像、スカイツリーの眺望等を楽しむことができる、上野と浅草をつなぐ約1.2キロの通りです。夏は「下町七夕(たなばた)まつり」で大変賑わいます。

  • 上井草機動戦士ガンダムモニュメントの画像 上井草機動戦士ガンダムモニュメント杉並区 西武新宿線「上井草駅」前には、「ガンダム・モニュメント」があります。このモニュメントは、高さ約3mのブロンズ像で、「機動戦士ガンダム」監督の冨野由悠季氏自らが監修を務められました。街のシンボルとして地域の人々からも親しまれています。

  • 亀有のまちなみの画像 亀有のまちなみ葛飾区 漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の舞台であり、亀有駅周辺には両さんをはじめ多くのキャラクター銅像が設置されています。「両さん」たちを見ようと、亀有には国内外から多くの観光客が訪れています。

  • 亀戸天神の画像 亀戸天神江東区 寛文(かんぶん)2年(1662)菅原道真公の像を造り祀ったのが創建といわれ、学問の神様として信仰を集めています。都内随一の藤の名所であり、「藤まつり」をはじめ、「梅まつり」や「菊まつり」など様々な祭りも行われます。

  • 神田神保町(じんぼうちょう)書店街の画像 神田神保町(じんぼうちょう)書店街千代田区 明治初期に大学が周辺に設立されたことに伴い、書店が集積するようになったのがはじまりです。現在では世界一の古書店が集積する街として有名で、周辺には老舗喫茶店やカレー店もあり、多くの人々で賑わっています。

  • 神田明神の画像 神田明神千代田区 正式名称は「神田神社」です。関ケ原の戦いに臨み、徳川家康が戦勝祈祷を行い、見事勝利したことでも有名。江戸時代から「江戸総鎮守」として崇敬を集めており、5月の神田祭りは江戸三大祭りの一つです。

  • 神引(かんびき)展望台の画像 神引(かんびき)展望台新島村 高低差が少ない式根島で一番高い所。リアス式海岸の力強い曲線が美しいです。空気が澄んでいる日には伊豆半島や富士山、他島が展望できる絶景の景勝ポイントで、新東京百景にも選ばれています。

  • 北山公園菖蒲苑の画像 北山公園菖蒲苑東村山市 八国山(都立八国山緑地)を背景にした新東京百景に選ばれた自然公園。6月初旬には様々な種類の花菖蒲が約10万本咲き、「東村山菖蒲まつり」が開催される。

  • ギャラクシティの画像 ギャラクシティ足立区 子どもたちが遊びながら学べる体験型複合施設(ふくごうしせつ)です。高さ7.5mのクライミングウォールや国内最大級のネット遊具、23区最大のプラネタリウムに加え、知的好奇心をくすぐるワークショップを毎日開催しています。

  • 旧芝離宮恩賜庭園の画像 旧芝離宮恩賜庭園港区 江戸初期に埋立地が老中大久保忠朝の上屋敷となり、そこに回遊式築山泉水庭「楽壽園(らくじゅえん)」が造営され、江戸名園の一つになりました。数々の大名屋敷が建ち明治維新後は有栖川宮邸・離宮となり、大正13年(1924年)に東京市に下賜されました。

  • 旧新橋停車場跡の画像 旧新橋停車場跡港区 明治5年(1872年)に開業した日本最初の鉄道ターミナル「新橋停車場」の駅舎外観を当時と同じ場所に忠実に再現しました。床の一部がガラス張りになっており、国の史跡に指定された開業当時の駅舎基礎石の遺構を見ることができます。

  • 旧東海道品川宿周辺のまちなみの画像 旧東海道品川宿周辺のまちなみ品川区東海道の第一の宿場町として栄えた品川宿周辺には、現在も江戸時代と同じ道幅に商店街が続き、古い建物や様々な史跡が点在しています。

  • 旧中山道「板橋宿」の画像 旧中山道「板橋宿」板橋区 日本橋から数えて1番目の宿場であり、江戸四宿のひとつとして栄えました。神社・仏閣をはじめとする歴史を感じられる見どころや、地名の由来になったといわれる「板橋」から桜並木を楽しむことができます。

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